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34 夢は儚し進めや己

どうもこんにちは~「夢の儚さを知る男」slovenlyboyです(^^)

 

子供の頃の最初の夢は「本屋さんになって、自分の作った本を配ること」でした(^^)

出版とか販売とか何も知らない子供の夢で、

その時は自分で絵を描いて本を作ってました(^^)

 

その本たちは...

火事で家ごと燃えました(--;)

 

そして、子供の頃は動物の絵とか描くのが好きでしたが...

中学のスケッチの授業で自分の画才の無さを知りました(;o;)

人間を書くと化け物になってしまう特殊な才能の持ち主だったのです(^^)

 

人の夢と書いて「儚い」とは上手く言ったものですね(^^)

 

というわけで?今回は「夢」についての持論を展開します。

 

大半の人間が「夢」をもって生きていると思います。

それを叶え、幸せを手にしている人もいるでしょう。

その逆も然りで、納得のいかない人生を送ってる人もいると思います。

 

「夢を叶えるチャンスは人間皆平等」と宣言する人もいますが...

実際のところ、人間に平等に与えられているのは権利だけであり、

機会は平等には与えられません

それを得る可能性を高めるために人は努力します。

そしてチャンスをモノにするには運も必要になってくるとなれば、

夢を叶えるのは至難の業ですね(--;)

 

そうなると「夢」なんて持たない方が心の安定を保てるというものです(--;)

 

ですが、人間は不思議なもので「夢」を追わずにはいられないものです。

※個体差があり、追わない個体も存在します。

 

かくいう私も、

一度は諦めた「ゲームクリエイター」になる夢を叶えるべく、

安定を捨ててチャレンジしている身なので、

夢を追う個体ということになります(^^)

 

 

~まとめ~

個人的見解を述べると

夢とは「人生に意義を持たせるための精神的支柱」ですね(^^)

だから「夢」は幾らあってもいいと思っています(^^)

 

叶う叶わないに関わらず、その存在自体が重要であり、

夢を持つ人間は前に進もうとするというのが私の考えです(^^)

 

 

ということで...

これからも前に向かって突き進み、

夢の全てが儚いものではないと証明してみせます!!

 

以上

 

「普通の恋愛がしたい」というもう一つの夢が

儚さを漂わせ始めていることに、

この頃の私は気づいてはいなかった...